よくある質問
SOTIA-TAXに関するよくあるご質問をまとめています。
Q.今使っている会計ソフトを変更する必要はありますか?
A.いいえ。SOTIA-TAXは弥生会計・freee・マネーフォワードなど主要な会計ソフトへのCSV出力に対応しています。お使いの会計ソフトをそのまま利用できます。
Q.AI読取結果はそのまま使えますか?
A.AIが読み取った日付・金額・勘定科目などは高い精度で抽出されますが、最終確認は利用者側で行っていただく必要があります。確信が持てない項目には「要確認フラグ」が付くため、全件チェックではなく要確認分だけを確認する運用が可能です。
Q.税務判断まで自動で行ってくれますか?
A.SOTIA-TAXは税務判断を確定するシステムではありません。税区分・支払区分・インボイス登録番号(T番号)の照合などは確認補助機能として提供しており、税務上の最終判断は税理士・利用者の責任で行っていただきます。
Q.料金はいくらですか?
A.初期費用350,000円(税別)に加え、月額利用料はプランに応じてライト19,800円・スタンダード24,800円・プレミアム49,800円(いずれも税別)です。年払いを選択すると、11か月分の料金で12か月ご利用いただけます。詳細は料金ページをご確認ください。
Q.処理枚数に上限はありますか?
A.月間処理枚数として、ライト1,000枚・スタンダード3,000枚・プレミアム10,000枚の処理枠が含まれています。超過した場合は1枚あたり15円(税別)を別途申し受けます。
Q.上限を超えた場合はどうなりますか?
A.超過分については1枚あたり15円(税別)を別途申し受けます。処理が止まることはありません。
Q.支払方法は何が使えますか?
A.月額払いはクレジットカード(毎月自動引き落とし)、年払いと初期費用は銀行振込(請求書払い)です。
Q.途中解約した場合、返金はありますか?
A.お支払い済みの月額利用料および初期費用は、契約期間の途中で解約された場合であっても、日割り計算による返金または未利用期間分の返金(年払いを含む)は行いません。
Q.電子帳簿保存法やインボイス制度に対応していますか?
A.SOTIA-TAXは電帳法の検索要件(日付・金額・取引先での範囲検索)やインボイス登録番号の照合機能を備えています。ただし、法令対応は利用者側の運用条件を含めて個別に確認する必要があります。本サービスの利用のみをもって法令対応が完了することを保証するものではありません。
Q.同梱機器の返品・交換はできますか?
A.返品・交換・故障対応の際は、当社にてシリアルナンバーシールおよび機器状態を確認のうえ対応いたします。シリアルナンバーシールが剥がれている場合、破損している場合、または当社出荷記録と一致しない場合は、対応の対象外となることがあります。
Q.電話での問い合わせはできますか?
A.お電話でのお問い合わせは承っておりません。操作・運用方法は動画マニュアル・PDF手順書でいつでもご確認いただけます。個別のお問い合わせはメール(kanri@eleqlabo.co.jp)で承ります。
Q.今後のアップデート予定はありますか?
A.会計ソフト連携の強化、対応帳票の拡充、ルール学習機能の改善など、継続的にアップデートを予定しています。アップデート内容は導入事務所さまへ随時ご案内いたします。
Q.操作説明の動画はありますか?
A.概要説明や基本操作の動画を順次公開予定です。本ページ下部の「動画で確認する」セクションをご覧ください。
動画で確認する
SOTIA-TAXの概要や基本的な使い方は、動画でも確認できるよう準備しています。 申込前の確認、導入後の操作説明、社内共有用としてご利用いただけます。
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初期セットアップ
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レシートスキャン操作
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AI処理結果の確認
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CSV出力・会計ソフト取込
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顧問先の追加・管理
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LINE催促配信の使い方